建設会社 工務店
建設会社 工務店 ISO9001/ISO14001認証登録
建設会社 工務店 お問い合わせ 建設会社 工務店 サイトマップ 建設会社 工務店 HOME
建設会社 工務店 更新情報
???????? ?H?±?X ?R???e???c
建設会社 工務店 会社案内
店舗建築 マンション建設 施工実績
流動化処理土 土壌汚染浄化 環境事業
耐震補強 耐震診断 技術紹介
住宅リフォーム マンションリフォーム
不動産情報 なかけんの不動産
建設会社 工務店 採用情報
建設会社 工務店 お問い合わせ
建設会社 工務店 リンク
建設会社 工務店 サイトマップ
工務店 住宅会社 静岡県
流動化処理土 耐震補強 耐震リフォーム
建設会社 工務店 What'sNew
建設会社 工務店 施設見学会
国連での鳩山新総理の発言が注目される中、弊社他4社で推進している屋上緑化・壁面緑化などの地球温暖化対策事業が紹介されました。4社で作る「環境緑化システム研究会」では、浜松市中区のオフィスビルに屋上緑化のモデル庭園を造り、1年以上かけて省エネ効果を測定いていきます。

毎日jpの記事はこちら
建設会社 工務店 児童
建設会社 工務店 施設見学会
磐田PA工業団地の竣工式が行われ、磐田PA工業団地協同組合様より感謝状をいただきました。
建設会社 工務店 児童
建設会社 工務店 施設見学会
国土交通省中部地方整備局・静岡営繕事務所長表彰の受賞式が行われ、平成19年度国立伊東重度障害センター回収建築ほか1件工事で弊社が優良工事を受賞。同工事で内山豊が優秀技術者の受賞しました。
建設会社 工務店 児童
建設会社 工務店 見学
環浜名湖地域の行政、民間団体などで組織する「浜名湖観光圏整備推進協議会」が開催したシンポジウム「舟運を生かしたまちづくり」に参加し、意見交換を行いました。
NPO都市環境研究会会長の三浦裕二氏(日大名誉教授)は、「日本には船遊びの文化があり、舟運を生かすことで浜名湖の魅力をアップさせることにつながる」と語りました。閉会後には浜名湖に注ぐ新川でボート体験を行いました。
建設会社 工務店 商標公報
「管渠へ作用する流動化処理土の浮力」(発表者:土木本部・伊藤彰記)日建経会員技術フォーラム09にて会長賞を受賞

日建経会員技術フォーラムは、日頃最前線で活躍する会員会社の技術者が一同に会して、品質向上、省力化、新技術、環境対策などの事例を発表し、相互に刺激し合うとともに、その成果の水平展開のために毎年開催されています。
 今年は7月7日に東京都の千代田放送会館で開催され、全部で31編の事例が発表されました。この中から、当社の伊藤彰記が発表した「管渠へ作用する流動化処理土の浮力」が会長賞を受賞しました。
毎年 NPO法人・地域環境と自然を愛する会に協力する形で行っている資源回収作業「クリーンロード作戦」に今年も参加しました。午前9:45〜11:30まで、国道1号中田島交差点から福塚交差点間のゴミ収集を行い、
今年は、地元自治会の皆さんも参加され、総勢159名での資源回収作業となりました。
回収資源は 
■金属資源0.5立方メートル(再資源化処理)
■燃えない(プラスチック類)1.0立方メートル(破砕減容化処理)
■燃える(紙・布・木材etc)2.0立方メートル(焼却減容化処理)
合計 3.5立方メートル
工務店 建設会社

工務店 建設会社
工務店 建設会社 工務店 建設会社
今回認定証をいただいたのは、遠州鉄道鉄道線・鉄道高架工事(仮高架橋)、小池三島線舗装修繕工事、公西公共第16号大瀬東幹線及び馬込第13管きょ築造工事です。
森林整備などに取り組む企業を支援する県の「しずおか未来の森サポーター制度」に調印。

「しずおか未来の森サポーター制度」において、弊社・オイスカ高校・天竜森林管理署・静岡県と4者協定を締結しました。

「しずおか未来の森サポーター」とは
●環境・社会貢献活動として森づくり活動を希望する企業に静岡県が支援する制度です。
・活動内容に応じて、認定ラベルが付与され、会社PRに利用できます。
・活動面積に応じて、CO2吸収量を算出し認定します。
・継続した活動は表彰します。
●活動フィールドは、細江町にあるオイスカ高校学校林(国有林)です。
●活動内容 (年間3回程度の活動を予定)
・間伐作業
・作業道づくり作業
・展望台やベンチ(間伐材利用)の制作・設置
・環境教育の実施

工務店 建設会社
工務店 建設会社
工務店 建設会社
弊社が行った雄踏地区での流動化処理土(LSS流動化処理工法)による社会実験工事が第25回(社)静岡県建設業協会賞の土木部門における優良賞として表彰されました。
工事責任者:伊藤 彰記

工務店 建設会社
工務店 建設会社 工務店 建設会社
建設会社 工務店 商標公報
2005年「愛 ・地球博」が行われたの愛知郡長久手町の愛 ・地球博記念公園内にて「地球市民交流センター」が建設が行われています。弊社が建設工事に携わっています。2010年7月完成予定。
この度、ホームページがオープンしましたので、弊社サイトよりリンクをしました。どうぞご覧ください。

地球市民交流センター建設工事ホームページ

浜浜松市内の柳通・中沢交差点から助信交差点までの歩道を中心に、弊社とNPO法人・地域環境と自然を愛する会とが共同で、歩道や植栽内のゴミ拾い、除草を行いました。参加人数は103名、約2立方メートルのゴミ、草を除去しました。
建設会社 工務店 商標公報
4月24日(金)本社講堂に於いて、平成20年度春季VE発表大会を開催しました。発表件数10件の中から審査の結果、本社土木本部の金田学が発表した「遠州鉄道高架橋・下部工架設方法の改善によるコストダウン」が最優秀賞(金賞)に選出されました。
次回のVE発表大会は今年の秋に開催予定です。
建設会社 工務店 商標公報
弊社が設計・施工を行った『北斗わかば介護施設』(浜松市於呂)が5月18日にオープンします。
詳しくは北斗わかば病院ホームページまで
建設会社 工務店 商標公報
今年度新入社員入社式を執り行いました。新たに7名が入社しました。
建設会社 工務店 商標公報
市民団体や企業の温室効果ガス削減の取り組みを推進させる「STOP温暖化アクションキャンペーン・2008年度表彰式」において弊社チームが「CSR・エコオフィス部門」グランプリを受賞しました。

http://sgwcs.com/grandprix.html

弊社では昨年8月、STOP温暖化アクションキャンペーンに5チームをエントリーし、活動してきました。
■応募部門 CSR・エコオフィス部門
・なかけんエコドライブチーム エコドライブの実践
・なかけん自然保護チーム コアジサシの保護活動
・なかけんLSSチーム 流動化処理土の普及活動
・なかけんエコチーム チームマイナス6%の活動の実践及び普及活動
・なかけん地域貢献チーム 道路里親活動及びクリーンロード作戦の実施

2月21日静岡市の「あざれあ」にて、発表会と表彰式がありました。
営業部静岡営業所高山所長が発表を行い、見事CSR・エコオフィス部門のグランプリに輝きました。
これを機にますますの努力を重ね、さらに温室効果ガス削減ができるよう全社をあげて取り組んで参ります。

建設会社 工務店 日本建設機械化協会表彰
社報「なかけん」2009年新年号お年玉プレゼント・当選者

湯原祥三 様
川上英雄 様
佐原あさ子 様
近藤敏治 様
戸田遼 様
戸田響 様
伊藤裕介 様
田嶋恵子 様
鈴木国生 様
中村光代 様


おめでとうございます。当選賞品を発送させていただきます。
たくさんのご応募ありがとうございました。
建設会社 工務店 商標公報
グランドホテル浜松で行われた浜松メッセ2009に当社も参加致しました。
出展品/技術名 遮熱塗装・太陽光発電等、環境改善商品
建設会社 工務店 商標公報
建設会社 工務店 商標公報
当社の展開するビル管理、クリーン事業の名称としてかねてから商標登録申請をしていた「お掃除突撃隊」が商標として認められ、登録が完了しました。
建設会社 工務店 商標公報
建設会社 工務店 日本建設機械化協会表彰
静岡新聞特集「浜松の未来を描く・舟運都市構想、活発に議論」弊社社長中村信吾のインタビュー掲載。浜松を運河を生かした舟運都市にする構想に意見を述べました。

記事全体(PDF 216KB)
インタビュー(PDF 676KB)

建設会社 工務店 日本建設機械化協会表彰状
建設会社 工務店 日本建設機械化協会表彰
元日付静岡新聞「トップの年頭所感」に弊社社長・中村信吾の所感が掲載されました。

記事(PDF 232KB)

建設会社 工務店 日本建設機械化協会表彰状
本社にて防災訓練を実施いたしました。
早朝からの伝達訓練にはじまり、消化器、発電機から井戸水をくみ上げての放水訓練、浄水装置、衛星電話、非常昇降機、AEDの操作説明等、多くの社員の参加のもとに万が一に備える訓練となりました。

弊社社長中村信吾が黄綬褒章を受賞しました。

静岡新聞記事(PDF 336KB)
建通新聞記事(PDF 676KB)

工務店 建設会社
工務店 建設会社 工務店 建設会社
浜松地域材利用促進協議会主催による『もくもくまつり2008 木の住まいデザインコンクール』で、なかけんハウジングの「やすらぎ」が優秀賞を受賞しました。
この催しは、地元材を使った木造を対象としたコンクールで、10/5(日)クリエート浜松で表彰式とパネル展示が行われました。
弊社住宅事業部記事へ
リンク
http://www.n-house.jp/whats_new/2008/09/post-4.html

建設会社 工務店 日本建設機械化協会表彰
弊社社員総会の講演会に、どんぐり向方学園理事長(学園長)で、『心の書・論語』の著者である中野昌俊先生を講師に招き「学校教育と論語」という演題で講演を聴講しました。
内容は「論語の神髄は、『真心と思いやり(忠恕)』である。孔子は、礼儀を特に重んじ、その教えは『有教無類、啓発教育』であった。押し付け教育ではなく、自ら意識的に奮起・行動しなければ教えない教育、教えを受けられない教育で、自分自身が積極的になるのを待ってはじめて導き教える教育を孔子は実践したという。論語には孔子の教えが数多く書かれているが、読んで自分ができていないことを一つづつ実践することが大切である。」というもので、現代の学校教育及び社会教育においても孔子の教え、教育に対する考え方を工夫して取り入れた方が、人間形成に大いに役立つのではないかと強く感じさせるものでした。
建設会社 工務店 日本建設機械化協会表彰状
建設会社 工務店 施設見学会
浜松卸商団地アルラに於いて、平成20年度中村建設株式会社災害防止協議会定期総会が、会員会社約230社の出席のもとに開催されました。来賓として、内藤昇一浜松労働基準監督署長から、「建設業労働災害防止に向けての取組み方」及び、「平成19年静岡県内の労働災害の発生状況の実例と同種災害発生防止ポイント」について指導を賜りました。
定期総会終了後は元警察庁長官・元スイス大使で、現在はNPO法人救急ヘリ病院ネットワーク理事長の國松孝次氏に、「我が人生の危機管理」という演題で記念講演があり、講演の中でスイスをはじめとするヨーロッパに比べ、日本の救急体制はあまりに貧弱であるという現状の紹介がありました。我が日本も可能な限り追いつきたいという必要性を強く感じました。私たちも、講演の中での教えを建設の安全(危機)管理に活かし、安全な現場づくりと現場運営に努めていくよう努力します。
建設会社 工務店 児童
建設会社 工務店 見学
建設会社 工務店 施設見学会
弊社アスファルト合材工場にて施設見学会を実施

磐田市・弊社アスファルト合材工場にて、磐田市まち美化パートナー事業に関する取組の一環として、磐田市立福田小学校の児童を招き施設見学会を実施しました。弊社の環境緑化活動及びリサイクルの取組について説明をしながら、子どもたちには工場で使用している重機械の操作を実際に体験してもらうなど、楽しみながら環境活動の大切さを学んでもらえたと思います。弊社としてもこのような活動を今後も積極的に実施していく予定でいます。

建設会社 工務店 児童
建設会社 工務店 見学
建設会社 工務店 無災害竣工表彰
弊社施工の豊川用水二期白須賀支線長谷工区工事が独立行政法人水資源機構の無災害竣工表彰を授与しました。写真は授賞式の模様。
建設会社 工務店 無災害竣工表彰状
建設会社 工務店 無災害竣工表彰授賞式
建設会社 工務店 日本建設機械化協会表彰
7月18日(金)第16回「中村建設グル−プ技術発表会」を、日本建設業経営協会中央後術研究所の岩淵所長を招き開催しました。今年度は9編の発表の中から以下の4編が表彰されました。
金賞 :「大断面集成材建方精度の確保と向上」      建築本部  落合照美
銀賞 :「管渠へ作用する流動化処理土の浮力」      土木本部  伊藤彰記
銅賞 :「基礎コンクリート部分の断熱および防湿対策」  建築本部  黒田淑明
特別賞:「仮設タワークレーンの鉄骨架台基礎について」  建築本部  山本 悟
建設会社 工務店 日本建設機械化協会表彰状
建設会社 工務店 日本建設業協会会長賞
当グループ会社深津康文が日建経会員技術フォーラムにおいて発表した「大規模太陽光発電施設の施工事例」が、社団法人日本建設業協会より会長賞を受けました。
建設会社 工務店 大規模太陽光発電施設
建設会社 工務店 日本建設業協会会長賞表彰状
第9回クリーンロード作戦を実施しました。

中村建設(株)グループ及びオイスカ開発教育専門学校より多数の参加がありました。

建設会社 工務店 浜松市優良工事
市立雄踏小学校施工工事が浜松市優良工事の認定を受けました。
建設会社 工務店 浜松市雄踏小学校
建設会社 工務店 浜松市優良工事認定証
建設会社 工務店 日本建設機械化協会表彰
日本建設機械化協会中部支部より表彰を受けました。
建設会社 工務店 日本建設機械化協会表彰状
弊社は産業廃棄物の適正処理推進功労者として県知事表彰を受けました。
1号新居高架橋橋脚補強工事が平成17年度静岡県建設業協会より、土木部門における最優秀賞として表彰されました。
当社社員で作るNPO法人『地域環境と自然を愛する会』が道路の清掃活動を浜松市内の柳通で行いました。参加人数は107名。
毎回参加者が増えています。
静岡新聞の記事を掲載します。
当社の社員がが中心となるNPO法人「地球環境と自然を愛する会」が、浜北区天竜川・浜北大橋近くの中州に絶滅危惧種の鳥コアジサシこコロニー(営巣地)約5万?を造成しました。

静岡新聞記事(PDF 284KB)
中日新聞記事(PDF 248KB)

浜松市下水道部・下水道工事現場のイメージアップコンクールで、当社 西遠処理区雄踏第一処理分区支線幹きょ築造工事が優秀賞を受賞しました。

 記事拡大

浜松市立春野中学校様より体育館建設の感謝状をいただきました。
LSS(流動化処理土工法)が建通新聞のコラム「挑戦する企業」で取り上げられました。昨年から行われている浜松市発注2工事について、旧松菱百貨店地下道埋設工事、他国土交通省の「下水道未普及解消プロジェクト」の目的などを紹介しています。

記事PDFはこちら(288KB)

LSS(流動化処理土工法)についてはこちら

浜松市立雄踏小学校より、感謝状をいただきました。
LSS(流動化処理土工法)が静岡新聞で紹介されました。

(記事:2008年2月28日付静岡新聞)
 記事PDF(280KB)はこちら

社報「なかけん」2008年正月号 お年玉プレゼント
当選者発表
おめでとうございます。
当選者は以下の方々です。
    小野 良夫様
    佐原 あさ子様
    竹上 明奈様
    竹上 亀代司様
    竹上 真矢様
    田島 恵子様
    伊藤 史江様
    藤田 雄様
    鈴木 みどり様
    松下 憲一様
当社が特許実施契約を結んでいる土木埋め戻し材「流動化処理土」が中日新聞で紹介されました。また当社は、国土交通省の『下水道未普及解消クイックプロジェクト』による下水工事実験工事を「流動化処理土」を使って行っています。詳しくは下水道の社会実験のホームページへ

(記事:2008年2月16日付中日新聞)
 記事PDF(936KB)はこちら

1月2日、海岸浸食が進む浜松市南区白羽町の遠州灘海岸線約250メートルに渡り、静岡県浜松土木事務所が柵の設置を実施。呼びかけに応じ当社社員4名が参加。

(記事:2008年1月4日付中日新聞)
 記事PDF(672KB)はこちら

平成19年度秋季VE発表大会開催

11月17日中村建設本社講堂において、平成19年度秋季VE発表大会を開催しました。今回は、VEの指導を依頼しているコンサルタントの宇野先生にも審査員に加わっていただき、発表者は単にコストダウンだけではなく、機能にもポイントを置き、機能とコスト両面からの価値の向上をどのように図ったかを発表しました。審査の結果、名古屋支店土木グループが発表したVEテーマ「雨水排水管の改善」が最優秀賞に選ばれました。

2007.11.3オイスカ・マレーシア総局関係者歓迎懇談会に出席

オークラアクトシティホテル浜松において、オイスカ・インターナショナル国際理事会に出席のために来日中のオイスカ・マレーシア総局ダト・モハマド・ソフィアン、アブドル・ラヒム氏他2名のお客様を招き、歓迎懇談会が開催されました。弊社からは社長中村他、社員2名が出席しました。3名は、オイスカがマレーシアから受入れている工業技術研修生を激励することと、その指導教育に当っている受入れ企業、ならびに、オイスカ関係者との交流のために来浜されました。受入れ企業連絡協議会の代表として弊社社長中村が冒頭に挨拶をし、短い時間ではありましたが意見交換などが行われ、楽しいひと時を過ごすことができました。

浜松商工会議所発行の『共催だより・第22号』で、弊社が平成12年から行っている「国道1号線クリーン作戦」や、それを発展させた「浜松市道路・河川里親制度」について、また「コアジサシ営巣地保護」での表彰など、企業としての環境への取り組みが紹介されました。
第22期平成19年度名古屋一誠会定期総会開催

9月28日(金)午後5時より、名古屋逓信会館において、第22期平成19年度名古屋一誠会定期総会を開催しました。本社からも社長、宮崎常務、金原建築本部長が出席し、一誠会の多数の会員の参加もあり、無事終了することができました。

9月26日(水)午後4時より、オークラアクトシティホテル浜松において、第28期平成19年度一誠会定時総会を開催しました。多数の会員の参加、ならびに、来賓として清水銀行から西部地区駐在常務執行役員・飯川哲也様、浜松支店理事支店長・鈴木総一郎様、社会福祉法人井友会理事長・井ノ口泰三様のご臨席を賜わり、議案の審議もスムーズに進み、予定通り終了することができました。
総会終了後、豊橋技術科学大学教授の青木伸一先生による「海岸侵食対策から土砂管理への転換をめざして」という演題で講演がありました。近年の急激な砂浜の消失は、人間の開発行為が招いた深刻な社会問題であり、豊かな海岸を実現するためには信頼性の高い土砂管理の方法を示すことが必要であるということを学びました。
平成19年度中村建設(株)
災害防止協議会定期総会開催

9月13日(木) 卸商団地アルラにて、平成19年度中村建設(株)災害防止協議会定期総会を、協力業者及び社員合わせて240名の出席を得て開催しました。来賓として招いた浜松労働基準監督署長古田敏秀氏より、浜松労働基準監督署管内における労働災害報告がありました。それによると、2007年1月より現在まで、全産業における死亡災害が9名あり、その内の6名が建設業で発生しているとのこと。また、8月末現在における休業4日以上の労働災害も80件と前年より17件増加している状況にあり、危険ゼロの現場を目指し、全員でリスクアセスメントを実施しながら、労働災害の発生を未然に防ぐため積極的に行動してもらいたいとというお話を伺いました。また、総会終了後の特別記念講演として、講師にNPO法人橋守支援センター理事長の阿部允先生をお招きし、「やりくりのアセットマネジメント」(メンテナンスはビジネスになるか)という演題で講演会を開催しました。
建設業も建設の時代からメンテナンスの時代に変わりつつありますが、かつて国鉄には橋のそばに住み込み、日々点検して橋を長持ちさせる「橋守」という職人がおり、阿部先生はこの橋守の復活に取り組んでいらっしゃいます。長寿命化事業は地元に有利な公共事業で、地方主体のビジネスチャンスがあると講演の中でおっしゃっていました。

弊社社長中村信吾がSBSラジオ『ラジオフォーラム・しずおかマイトーク』に出演(2007年7月28日放送)。記事が静岡新聞に掲載されました。

ラジオしずおかマイトークPDF(1.3MB)

マレーシア技能実習生の研修始まる

8月21日よりマレーシア技能実習生5名が、1年間の研修、そしてその後2年間の技能実習のために弊社にやって来ました。実習生は5月19日に来日し、オイスカ開発教育専門学校において3ヶ月間の日本語教育を受けた後、弊社のアスファルト合材工場及び、関連会社(株)フィールド・サービスにて、建設機械による積込を主な研修項目として、舗装工事の勉強を始めています。技能実習生は大変に明るく、5月9日に帰国した第1回の技能実習生同様、大きな成果を上げることを期待しています。
(写真は8月30日に開催された歓迎会の様子)

平成19年度静岡県建設部優良土木等の表彰で弊社社員伊藤直樹が『平成18年度二俣浜松線 緊急地方道改築工事(舗装)』優良技術者の表彰を受けました。
磐田市福田小児童ら環境学習会でイワレキ工場見学

磐田市福田小学校の児童と保護者が、環境学習会の一環として弊社のアスファルトプラント「イワレキ」の工場を見学に訪れ、事業内容の説明を受けたり、重機械の操作を体験したりして交流をしました。
この環境学習会は、市民団体や企業などが行政と協働し、街をきれいにする取り組み活動の一環として磐田市が初めて企画したもので、「イワレキ」もこの活動の合意企業として、地域環境の美化と共にトンボの宝庫として知られている桶ケ谷沼の自然保護に努めています。

水資源機構より平成19年度優良工事等豊川用水総合事業部長表彰の通知が届きました。
安全部門の無災害年度で豊川用水2期白須賀支線瀬長谷工区工事が表彰されました。

工事担当者/水本 浩

2000年から毎年実施している当社のクリーン作戦が、社団法人全国建設業協会より認められ 社会貢献活動に対して表彰状を授与しました。
新居高架橋橋脚補強工事「平成17年度1号新居高架橋橋脚補強工事」が、平成19年度の中部地方整備局の局長表彰受賞

●新居高架橋橋脚補強工事「平成17年度1号新居高架橋橋脚補強工事」が、平成19年度の中部地方整備局の局長表彰受賞の栄誉に浴することとなりました。
この工事区域は、コアジサシ鳥の保護地域となっており、細心の注意を払い工事が進められました。
■担当者/須山典昭、瀧本昌司
クリーン・ロード作戦に参加して
建築本部住宅事業部 新村麻由美

 平成19年6月23日9時45分から、国道1号線の中田島交差点〜福塚交差点までの歩道とグリーンベルト内の清掃活動を中村建設とグループ会社、オイスカ高校の留学生、NPO法人の方々の百名以上の皆さんと協力して一生懸命にゴミを拾いました。考えていたよりも空き缶や大きなゴミは少なく、タバコの吸殻などの小さなゴミが目立ちました。
 今回、私は初めてクリーン・ロード作戦に参加させて頂きましたが、ゴミを拾いキレイにしようという気持ちで取り組んだ事で、自分自身は、ゴミは絶対に捨てないようにしようと、より強く思う様になりました。一人一人が浜松をキレイにしようという気持ちを持ち、気をつけて頂ければ、よりキレイな街になる事と思います。
 なかけんハウジングこと建築本部住宅事業部は6月16日ホテルコンコルドにて顧客パーティーを開催いたしました。
 今日までなかけんハウジングを支えてくださった住宅のお施主様ご家族をお招きしてきたこのパーティーも4回目を数え、今回は老若男女90名様にご参加いただくまでとなりました。お食事にマジックショー、子供ビンゴ大会にクイズバトルと盛りだくさんの内容で、子供から大人まで大いに楽しんでいただけました。お客様との絆を大切に、年一度の開催を続けてまいります。
 パーティーの模様はなかけんハウジングホームページ内のブログでも紹介しています。
http://katoublog.seesaa.net/をご覧下さい。
当社と北野組による特定建設工事共同企業体施工の、「雄踏小学校校舎改築等工事」が浜松市平成18年度優良工事建築一式工事の部で優良工事とし認定されました。
2004年5月にマレーシアから来日し、オイスカ開発教育専門学校で3ヶ月間日本語、日本文化を学んだ後、弊社で建設機械施工、溶接などの技能実習を行ったマレーシア技能実習生の修了式が、浜松商工会議所マイカホールで開催されました。修了式には、技能実習生を派遣したマレーシアからマラ公団研修課長も出席され、技能実習生の流ちょうな日本語での成果発表に目を細めていました。技能実習生は翌日帰国の途につきましたが、3年間の技能実習で得た日本での実体験を、母国の発展のために大いに役立てていただきたいと思います。なお、修了式は、静岡新聞、中日新聞にて紹介されました。
「かけがえのない未来!あなたの財産を守ります。」

中村建設環境ウエブサイトeco-nakaken=エコナカケンがオープンしました。
21世紀は地球環境を視野に入れた建設技術が求められています。中村建設では、建築における環境面への貢献を見据えたウエブサイトを開くことで、新しい提案をし続け、皆様と様々な意見交換をしていこうと考えています。

http://www.eco-nakaken.com

当社が施設委運営の代表を務める浜松市雄踏体育館の「第1回体育館祭」が開催され、多くの人でにぎわいました。

http://yuto-arena.seesaa.net/

本社内に自動体外式除細動器(AED)を設置。緊急の際に備えています。
AEDについてはウィキペディア(Wikipedia)

http://ja.wikipedia.org/wiki/自動体外式除細動器

静岡新聞社・静岡放送が進める「永遠の天竜川キャンペーン」座談会が浜松市プレスタワーで行われた。「天竜川及び天竜川支流で川と親しみ、川を大切にする活動事例」入賞者4名と国土交通省中部地方整備局・浜松河川国道事務所所長東島氏が参加し、活発な意見交換が行われた。

静岡新聞記事はこちら(PDF 1.2MB)
静岡新聞編集局調査部許諾済み
磐田市・ワークピア磐田で開催の平成18年度磐田市アダプト・ロード報告会において、弊社のアスファルト合材工場『磐田瀝青舗材共同企業体』(通称:イワレキ)松下工場長が、企業参加型アダプトの事例報告を行いました。
アダプト・プログラムとは、一定区画の公共スペースを養子に見立て、地元企業などが里親になり清掃美化を行い、それを行政が支援するというものです。磐田市においては平成17年度から試行を始め、平成18年度から本格的に導入され、自治会は元より、地域の有志、法人企業及び小学校に至るまで、様々な団体の皆さんがアダプト活動に参加しています。磐田市で営業活動をしているイワレキでも、何か地域貢献できることはないか検討をした結果、工場周辺道路の異常個所等のパトロール及び補修を年に数回行う計画を立て、社員やアスファルト合材を運ぶダンプトラックの運転手、工場に出入りする協力業者の方々にもお願いして活動を実施しました。今回は昨年実施した磐田市岩井の桶ケ谷沼ビジターセンター周辺道路補修について報告を行いました。次回は5月に活動を計画していますが、今後もイワレキとしてアダプトプログラムを継続していき、少しでも磐田市ならびに周辺の地域に貢献できるよう社員一丸となって頑張っていく所存です。また、桶ケ谷沼の環境保護活動も継続して実施していきます。
第11回浜松市都市景観賞受賞作品 PDF
「広沢の家」銀嶺荘(広沢1丁目)
●名古屋一誠会の安全祈願祭を熱田神宮にて行いました。
●マレーシア研修生面接・マラ公団表敬訪問

11月19日(日)〜23日(木)にかけて、来年受け入れ予定の研修生の面接と、マラ公団表敬訪問のため、中村社長がマレーシアを訪問しました。マラ公団のタシャIKM(職業訓練校)視察、マラ公団事務総長表敬訪問、および、今年7月に当社に来社された農業副大臣との面談等、短期間でしたが中身の濃い視察訪問でした。
●11月度社員総会開催

11月4日(土)15時より本社講堂において中村建設グループ11月度社員総会が開催されました。今回は、環アマゾニア森林保護植林協会会長の長坂優氏を講師にお招きし、「アマゾンに夢を託して」という演題で講演拝聴しました。昭和40年にアマゾンに移住し“地球の肺”と呼ばれるアマゾンの熱帯雨林地帯の保護に取り組まれている長坂先生の活躍は、NHKテレビでも紹介されており、未開の地での生活について非常に興味深いお話を伺うことができ、出席者一同感動を得ました。私たちも環境保護に関して、より一層の努力をする必要があることを学びました。
●Y-PLAS工法発売発表と同時に県下各所からの問い合わせ殺到!!

10月初旬に巨大無柱空間創造”Y-PLAS工法”の報道発表後、10数件の問い合わせがあり、担当者は対応に追われて大忙しです。
最大70メートルまで中間に柱を配置することなく大空間を建造可能にした”Y-PLAS工法”。在来鉄骨造に比べ、最大鉄骨重量を45%軽減でき、基礎工事費も大幅に削減できるだけでなく、工期も短縮可能な工法なので、全体工事費の大幅な削減が実現できます。適応用途は工場、倉庫、店舗など、幅広い建物への採用が可能です。詳しい資料も用意されていますので、資料請求はお早めに。
資料請求はこちらのフォームに「Y-PLAS工法資料希望」と書いて送信してください。
Y-PLAS工法については
株式会社 山本工務店
http://www.yama-ko.jp/kouhou.html
●なかけんハウジング建築現場にて現場視察会を開催

現在施工中の住宅現場で現場視察会を開催。参加者は建築専攻のルネサンスアカデミー専門学校生(浜松)で、住宅建築の流れを実際の現場で理解してもらうことをテーマに実施しました。参加した6名の学生は、机上で学んだことの復習を含め、引率の先生ならびに当社の齋藤主任にいろいろと質問をし、住宅建築に関して理解を深めていました。現場視察会は、今後も実施していく予定です。
●第27期平成18年度一誠会総会開催

 9月28日(木)午後4時より、オークラアクトシティホテル浜松において、第27期平成18年度一誠会総会を開催しました。多数の会員の参加、ならびに、来賓として清水銀行浜松支店長のご臨席を賜わり、議事進行もスムーズに進み、予定通り終了することができました。総会終了後、静岡県立大学国際関係学部教授の高木桂蔵教授による「ふる里を見直す」という演題で講演がありました。
●平成18年度土木学会全国大会開催

 平成18年度の土木学会全国大会が草津(滋賀県)立命館大学の草津キャンパスで、9月20日〜22日開催されました。
 この中の「3.土質安定処理・地盤改良」セッションで、「動化処理土の原位置での簡易製造方法」を発表してきました。この製造方法は、現地に大がかりなプラント設備を設けることなく、遠隔地の需要に応えられる製造システムで、既に施工実績があります。

技術室 仁科憲

●平成18年度名古屋一誠会定期総会開催
9月21日(木)17時より、名古屋逓信会館に於いて平成18年度(第21期)名古屋一誠会定期総会を開催しました。本社からも、社長、宮崎常務が出席。定期総会終了後、会員相互の交流、情報交換、親睦を図るため懇親会を開催しました。
●労働安全標語で優秀賞を受賞・土木本部/松本政也
 受賞標語
 『気がついた そのとき摘み取る 危険の芽』
 平成18年9月20日(水)に、静岡市のしずぎんホールユーフォニアにて開催された、第33回静岡県建設業労働災害防止大会において、当社土木本部の松本政也の安全標語が、優秀賞を受賞しました。優秀賞は静岡県内で2点の選考であり、この受賞は当社の安全に対しての取り組みが対外的に評価されたことにもなり、会社としても大変喜ばしいことです。
■受賞標語

『気がついた そのとき摘み取る 危険の芽』

●アスベスト廃棄物の無害化処理技術セミナー開催

 9月13日(水)18時より本社講堂において、先日東京で開催された「アスベスト廃棄物の無害化処理技術」の研修会に参加した名倉豊二参与を講師に勉強会を開催しました。
 アスベストの処理に関しては、環境省の旧指針では1,500℃以上の加熱溶融処理と規定されていましたが、6月9日の改正でこの基準が撤廃され、非アスベスト化に対して安全性が確認できれば、低温処理による無害化処理が可能となりました。しかし、無害化の判断基準が示されていないところに解決する点があり、今後建築解体現場から排出される石綿を含有する廃材を、リサイクル原材料として再利用するためのシステム構築が、早急な課題となるとのことでした。
●9月度社員総会開催
9月8日(金)の15時から、本社講堂において9月度中村建設グループの社員総会を開催しました。当社では、社員教育の一環として、外部から講師を招き、社員総会の場で講演会を開催しています。今回は、静岡市に本社がある影山木材の代表取締役会長・影山弥太郎様を講師に招き、「木の良さ」についての講演を賜わりました。木の特質について非常に分かりやすく話をしていただき、出席者一同熱心に聴講しました。
●平成18年度中村建設災害防止協議会定期総会開催
9月7日(木) 13時30分からウェルサンピア浜松に於いて、平成18年度中村建設災害防止協議会定期総会を、協力業者及び社員合わせて230名の出席を得て開催しました。来賓としてご出席を賜わった浜松労働基準監督署の山本正光署長から、浜松署管内の死亡災害が急増しており、労働災害を防止することは企業の社会的責任であり、建設業においても危険ゼロの現場を目指して積極的に行動してもらいたいというお言葉をいただきました。
また、総会終了後には特別記念講演として、講師にNPO法人都市環境研究会会長(日本大学名誉教授)の三浦裕二先生を招き、「循環都市江戸の舟運」という演題で講演会を開催しました。今回の講演内容は、三浦先生が皇太子殿下にお話をなさったもので、徳川家康が江戸に入った時からの河川整備に始まり、そして、現代の東京の河川整備に関してまで、普段聴くことができないものでとても興味深い内容でした。
●感謝状
6/17にNPO法人「地域環境と自然を愛する会」と行った国道1号線の清掃活動「クリーンロード作戦」に対し浜松市長から感謝状を贈られました。
●地球環境再生植林フォーラム2006に参加
8月2日〜8日までの1週間、中村建設グループの東海防災に所属する清水要介が、フィリピンのルソン島北部にあるヌエバビスカヤ州においてオイスカ静岡県支部主催の植林活動に参加しました。オイスカでは、戦後の日本の繁栄を支えるかのように伐採された熱帯林を再生するために、現地の住民や子供たちと共に植林をし、環境再生と自然保護活動に取り組んできました。中村建設では、毎年実施される植林フォーラムに若い社員を参加させ、自然環境保護・再生に取り組んでいます。
8月8日(火)の午後6時から、当社講堂において9月1日より施行予定の安衛法・石綿則改訂に伴うセミナーを実施し、その概要と現状のアスベスト解体除去工事の問題点、注意点を勉強しました。講師は、社団法人静岡県産業環境センターの土屋眞知子先生にお願い致しました。
 改訂により、現行のアスベスト含有値が1.0%から0.1%まで引き下げられ、今後は大きな問題になっていくことが予想されます。社長以下参加者全員、講演内容を理解し、今後の工事に活かしていきたいと考えております。
 今年の4月1日に労働安全衛生法及び規則等が改正され、建設業では、「危険性又は有害性等の調査(リスク・アセスメント)」を実施することが義務づけられました。
 また、現在当社で構築中の建設業労働安全衛生マネジメントシステム(COHSMS)を運用するためには、リスク・アセスメント手法の理解・習得が必要となります。そこで、8月4日〜8月23日の間、延べ6回に分けて全社員を対象にリスク・アセスメント教育を実施しました。
国土交通省の依頼により、中学2年生に対する現場見学会の一環として、イワレキ(当社のアスファルト合材工場)に於いて、排水性舗装等の勉強会が実施されました。
国土交通省の工事事務所長や職員の方、及び、当社の松下工場長の説明に、中学生も真剣に耳を傾け、実際に重機械の運転をする等、有意義な勉強会でありました。
●ユニフォーム寄与感謝状
NPOフィル・ジャパン・フレンドシップに寄贈した当社の旧ユニフォームは、フィリピンのカラワン町に贈られ、現場作業員のユニフォームとして使用されています。それに対し、カラワン町長から感謝状が届きました。
弊社社報「なかけん」が今期夏号(233号)よりデザインと中身を一新。中村建設の現状を読みやすく、わかりやすくお伝えします。
7月28日の午後1時30分から、当社の講堂に於いて第14回中村建設グループ技術発表会が開催されました。
今回の発表会は、(社)日本建設業経営協会会員技術フォーラム2007の選考会も兼ねており、8件の発表ともその内容はかなり中身の濃いものでありました。発表会終了後には、毎回講演をお願いしている、日本建設業経営協会中央技術研究所・主席研究員・岩淵丈太郎氏による、特別講演「リスクマネジメントと工事保険」を聴講し、リスクマネジメントについて勉強をしました。
7月28日早朝、ダト・セリ・モハメッド・シャリフ・オマー・マレーシア農業副大臣一行7名が来社されました。
当社は、財団法人オイスカを通じてマレーシアから研修生を受け入れていることもあり、マレーシアとは関係が深く、今回も受入企業視察のために当社を訪問され、その後研修生がいる当社の合材工場に向かわれました。
NPO法人「地域環境と自然を愛する会」では6月の環境月間に合わせ、国道1号線の清掃活動「クリーンロード作戦」を実施。

■日時
平成18年6月17日(土)9時45分から11時30分 

■場所
国道1号線 中田島交差点〜福塚交差点

■参加
121名

環境改善商品製造・販売のイケン技研(浜松市、藤井健二社長)がボイラー・バーナー用に開発した省エネ装置「インパル・ウェイブ」=写真左=を、中村建設(同市、中村信吾社長)と道路建設業の福田道路(新潟市、三浦克彦社長)の両社が特別代理店として全国発売する。3社が15日、共同発表した。
 装置は円筒形のアルミ製。中空の内部に鉱石と金属計約70種類を混合させ焼成させた半球体のセラミックを配置している。燃料タンクとバーナーの間に設置すると、通過する燃料が活性化され酸素と結び付きやすくなって燃焼効率が向上し、燃料を1割ほど低減できるという。温室、ビニールハウスなどの園芸用や入浴施設用、工場用などがあり、大きさは直径8〜12センチ、長さ25〜110センチ。価格は18万3750〜378万円など。初年度2億円の売り上げを目指す。
(中日新聞 2006年3月15日付 情報フリーマートより引用)
湖西・藤枝ルートイン起工
全国で123店舗のビジネスホテルを経営する「ルートインジャパン(東京・永山勝利社長)が湖西、藤枝に新たにビジネスホテルをオープン。施工を弊社が行う。
本社寮屋上にソーラーパネル設置
本社(浜松市中沢町)独身寮屋上に3基のソーラーパネルを設置、本社内の電力の一部をまかない、発電量が表示できるモニターも同時に設置。
当社と21世紀シックハウス対策研究会・ユニヴァーサル商事(株)共同開発の有害物質測定大型チャンバー『シックハウスカー』を記者発表。同時にシックハウスをはじめとした人体に有害な原因物質を使わない、住む人の健康に配慮した新・健康住宅『やすらぎ』を発表。

●静岡新聞オンライン記事

米軍基地内の工事入札権取得。米国政府許可取得
米軍工事施工業者登録・DUNS NO.・NATO CAGE CODE NO.・TPIN取得
浜松環境フェア21 10月29日(土)・30日(日)に出展
フォルテ・ギャラリーモール 10:00〜16:00
「建設業の環境への取り組み」
中村建設株式会社が取り組む様々な環境事業の中から、工事において発生する汚泥のリサイクル技術や、車両の燃費と有害排気ガスを大幅削減する燃料イオン化装置等を紹介
建築技術フェア2005 in 中部
11月17日(木)・18日(金)ナゴヤドームに出展予定
中村建設株式会社株主総会
中村建設株式会社協力会ー議会総会
災害防止協議会総会
2005.6.18
創立50周年記念式典・オークラアクトシティホテル浜松にて開催
記念講演会/「これからの日本の進む道」 講演者/東京大学名誉教授 有馬朗人先生
2005.6.04
浜名湖ガーデンパークに「健康快道」建設寄贈
2005.5.24
浜松アリーナ外周路面を「ウォータージェット」で洗浄。50周年記念事業ボランティア活動
2005.1.01
■当社創業85年、創立50周年記念事業スタート
当社は本年6月で会社創業85年、創立50周年を迎えます。50周年という節目の年を迎えるにあたり、「創立50周年、確かな実績、未来への躍進」というテーマを掲げ、新しい年度に向かい邁進していきたいと考えます。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
2004.9.01
■株式会社イケン技研と提携・省エネ排出ガス低減機器「インパル・ウエイブ」販売
当社では、建設業として建設残土のリサイクルなどを提案・実践してきましたが、この度地球環境の保護を考える上で、浜松市の(株)イケン技研と業務提携をし、自動車からの排気ガスを低減する装置「インパルウエイブ」の販売を開始。インパルウエイブは燃費の向上効果もあり、低価格でCO2の軽減がのぞめる機器として注目されています。
2004.5.16
■コアジサシコロニー造成で環境省自然環境局長賞受賞
当社はコアジサシの営巣地(コロニー)を保護するため、天竜川中州の植物除去作業や冠水を防ぐ造成、車両の乗り入れを防止する水路掘削工事無償で実施しました。当社の自然環境保護活動が評価され、環境省と日本鳥類保護連盟が開催した2004年度の環境局長賞を受賞。また、当社は浜名湖畔での工事でも、コロニーと生息保護のため作業工程を変更し、コアジサシの巣立ちを成功させることができました。
イメージ
2004.1.16
■浜名湖花博歓迎モニュメントデザインコンペ当社デザインが採用
浜名湖花博のテーマ「花・緑・水〜新たな暮らしの創造〜」に対し当社は「自然や人々の生活の中で欠かせないもの=光」をテーマにデザイン提案しました。光は植物に光合成をもたらし、酸素を供給し、私たちに自然の美を見せてくれます。光のもたらす色を組み合わせ、たくさんの「芽」が合体し大輪を咲かせるような大きなデザインを心がけました。花博開催期間中はバスパークの玄関口ゲートとして真っ先に目に入る門となりました。
イメージ
会社案内 | 施工実績 | 環境事業 | 技術紹介 | リフォーム | なかけんの不動産
採用情報 | お問い合わせ | リンク | サイトマップ | ホーム
Copyright (C) 2005 NAKAMURA Constraction. All right reserved.